愛媛・香川の旅(19) 地中美術館
アートツアーが終わってから、一度パーク棟に戻り、荷造り。
チェックアウトして、宿泊者専用の送迎バスに乗り、『地中美術館』へ向かいました。
最初にスタッフの方から注意事項を聞いて、荷物を預けます。カメラや携帯は持ち込めないので、ロッカーへ。
その建物から美術館の入口まで、しばし歩いて移動。モネの愛した植物がいっぱいの「地中の庭」を通って行きます。庭師の方達が手入れをしていました![]()
さて、地中美術館ですが、安藤忠雄の建築です。クロード・モネの『睡蓮』や、ウォルター・デ・マリア、ジェームス・タレルの作品が鑑賞出来ます。
タレルの『オープン・フィールド』という作品が特に面白かったです。
学芸員の方達は、私達の質問に丁寧に答えて下さいました![]()
現代アートは、今まで目にする機会が少なかったのですが、色々と鑑賞してみたくなりました~。


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